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保育園について

壱番街ドーム保育園だからできること

愛・おもいやりをはぐくむ
~こどもさんの笑顔を最優先にした保育~

子どもたちが主体となって自発的に”やりたい事”に取組む保育手法のことを自由保育といいます。自分で好きなあそびを見つけ、好きなあそびをする時間は非常に大切です。
保育スタッフは見守り、寄り添い、一緒にあそび、子どもたちは創造力・自主性・自尊心など乳幼児期に一番伸びる最も大切な人の基礎を身につけていきます。

積み木、お絵描き、粘土、工作、絵の具遊び、折り紙などなど。子どもたちにとって、自分で描いたり作ったりといった、表現活動はとても楽しい遊びです。自分の思いを表現したり、指先をしっかり使う事で脳が活発に働き、色々なものをコントロールできる力の基になります。(想像力が育つ右脳教育は、右脳に働きかける、絵本、積み木、パズル、ブロック、リズム運等々を、お友達とじっくりとことん遊ぶことで養えます。)
また、遊びの中でお友達と関わることで、ルールやマナー、思いやりなどを学びます。


壱番街ドーム保育園の理念

・何よりこどもが優先
・食育
・地域貢献

壱番街ドーム保育園について
安全について
壱番街ドーム保育園は安心・安全がモットーです。
職員には、お預かりしているこどもさんはもちろん保護者・地域の方々の安心や安全を確保する義務があります。
一日の保育園の生活の中でも大なり小なり事故が発生する危険性があります。
その為にも保育園での事故をなくすために日頃から設備の点検・保育内容の安全性・緊急時の対応を職員で共有化し、園児が安心して過ごせる環境作りを心がけています。
保育中の事故防止に努め、日頃の保育の中で子どもさん達への安全指導を行います。
また、地震・火災などの自然災害の発生に備え、毎月避難訓練を実施しております。

衛生について
子どもたちは毎日いろいろなところを触ったり、寝ころんで遊んだりするため、体や衣服が汚れることが多くなります。しかしそれは子どもたちの成長には欠かせない体験やさまざまな発見につながる大切なことなので、無理にやめさせることはできません。
一日に複数回、消毒を行い、保育園の衛生環境を整えることで、子どもたちが安全で元気に遊べる環境づくりを行っております。
また、こどもさんが感染症等にかかった場合は、他の園児もお預かりしておりますので医師の診断を受け許可がでるまで原則入園は禁止しております。園内で体調不良等がある場合は様子をみて保護者の方にお迎えをお願いしています。

食育について
お預かりしているこどもさんは、当たり前ですが小さな身体です。大人と同じように保存料等の化学物質が使用されている食材を用いたらどうなるでしょうか?
よい影響があるとは思えません。
地産地消をモットーに地域内の安心・安全な食材を厳選し、本当に必要な栄養を自然食品中心に摂り入れられるよう献立を作成し、自園にて調理しています。
健全な身体育成は健全な食品からと考えています。